英語学習を中心とした雑記ブログ

Word pressテーマはLiquid press/リキッドプレスがコスパ最高

※当サイトにはプロモーションが含まれています。

このページはWord Pressテーマ選びに悩まれている方におすすめです。

レンタルサーバーの契約が完了したら、次はWord Pressのテーマの選択です。

(レンタルサーバーの契約でお悩みの方はこちら記事を参照ください)

 

レンタルサーバーConohaWingのWordPressかんたんセットアップで申し込みするとテーマを一緒に選べますが、その時には選ばず後でLiquid Pressを購入しました。

 

使用してみてよかった点を特に取り上げたいと思います。

サーバーが決まったらと思ったら、またWord Pressテーマを決めないといけないのね。

人生は、選択の連続だよ。

ふふっ。いきなり何。

このサイトはLiquid PressMAGAZINEを使用しています。

WordPress公式有料サポートテーマ

WordPress公式有料サポートテーマに登録されているのは、国産テーマでは数少ないようで貴重ですね。

Word Press公式テーマとしてリストに載せてもらうためには下記の条件をクリアすることが必要です。

このリストへの追加を希望する場合は、themes at wordpress.org (at をアットマーク記号に変更) に情報を英語でお送りください。追加されるには以下の条件を満たさなくてはなりません。

・アートワークおよび CSS も含めた 100% GPL のテーマを配布していること。

・活発にメンテナンスを行っている (1年以内に更新された) テーマが WordPress.org テーマディレクトリに最低1つあること。

・プロフェッショナルサポートの選択肢があること。また、カスタマイズを提供していること (オプション) 。

・サイトが完成しており、きれいにデザインされていること。また、情報が最新のものに更新してあり、プロフェッショナルな外観になっていること。

・連絡を取る必要がある時のための連絡先メールアドレスを記入し、変更した場合はお知らせいただくこと。

・あなたについての俳句 (5-7-5) を記入してください。

WordPress.ORG

俳句の部分がすごい気になるぅ。

LiquidPressの担当者は、どんな俳句を提出したんだろ。

レスポンシブプラス

スマホ版/PC版を切り替えながら記事を作れます。

私の場合PCで記事を書きつつ途中でスマホ画面に切り替え、どう見えるかをチェックするというように使っています。

またユーザーがPC表示に切り替えることも可能となっています。

レスポンシブプラス機能があることで記事作成中でも、プレビューでモバイルに切り替えることでスマホ画面での見え方を確認できるよ。

AMPに対応

Word Pressテーマ選びで気になっていた用語です。

AMPはAccelerated Mobile Pagesの略です。Googleではモバイルインターネットの高速化を目指す取り組みをされています。

 

AMP対応ページの識別の仕方は⚡マークがついているものです。

本日より、AMPに対応したウェブページがモバイル Google 検索の結果上で見つけやすくなります。
これらは、検索キーワードと関連性がある場合に検索結果に表示され、たとえば、その日のトピックをモバイル端末で検索している場合に、検索結果内の「トップニュース」の項目下に AMP 対応のページが表示されます。

Google Japan Blog

検索結果が上位にきたりするのかな?

そうではないみたい。雷マークがついてAMP対応であることをアピールするって感じかな。

AMPに対応することでのメリットは、やはりサイトの表示が早くなること。

 

デメリットもあるようで、レイアウトが変わったりすることがあるようです。

多くの人はページの表示に3秒かかると閲覧をやめてしまうそう。

Liquid pressをテーマにするだけでAMP対応になるの?

「AMP for WordPress」ってプラグインを入れる必要があるらしい。

アフロさんのブログは表示まで体感で3秒かからないくらいかな。
少し遅れて広告が表示されるね。

まだ当サイトはAMP対応していませんが、プラグインでいつでも対応できるとわかっているだけでもいいですね。

AMPについて気になる方はこちら↓↓
WordPress AMPプラグイン対応状況

コンテンツ分析βツール

なんかかっこいいね。これは何?

閲覧数、シェア数、独自スコアなどのパフォーマンスをひと目で確認!

効果と課題を可視化し、コンテンツマーケティングを成功に導きます。

WordPressテーマの枠を超えた LIQUID PRESS だけの機能です!

LIQUID PRESS

あふろさんのはどうなってるの?

【閲覧数】「0」になっている箇所が、プラグインを追加する前は「Disable」になっていました。

ブログを形にするので必死で「Disable」に気づいてなかった。プラグインが必要だったんだね。

コンテンツ分析βを有効にするには「WordPress Popular Posts」というプラグインが必要です。

プラグインを有効にすると「Disable」→「0」へ表示が変わりました。

これでどの記事が人気があるのかなど一目でわかりますね。

各記事の文字数も一目で分かります。

下記の記事の最後の方の「ご注意」ってところにプラグインが必要とあります。
オウンドメディア コンテンツ分析βツールリリース!

 

無限スクロール

Liquid Pressが推奨するプラグイン『YITH Infinite Scrolling』を設置すると、無限スクロールが可能になります。

無限スクロールとはTwitterやFacebookのようにずーっと永遠にスクロールできてしまう機能です。



どこかで区切ってくれないとずーっと見てしまうよね。

区切らないのが無限スクロールなんだね。サイトをしっかり見てもらえる仕組みなってるんだね。

例えば、下記の図は【英単語/フレーズ】の項目をクリックした状態です。

左【Before】が無限スクロール機能を追加する前です。ある程度下までいくとそれ以降を見る際は2ページ3ページを押して見ることになります。

一方、右【After】の写真は次ページに遷移するかどうかの意志は関係なく終わりまでスクロールができます。



少しでも多くタイトルだけでも読んでもらいやすくなるね。

自分のサイトに長く滞在してもらう仕組みができるんじゃないかな。

お値段9790円(税込み)

安くない?

始め、無料テーマにするっていってたから、高く感じるけど。

最初は無料の方がいいと思ってたけど、無料テーマ使ってる人のコメントで「最初から有料にしとけばよかった」ってのを見かけたから。

当ブログを始めるにあたり、始めは無料テーマを考えていました。


しかし無料テーマはサイトを編集する知識が多少必要であることを知り、超初心者の私は有料テーマにすることにしました。

有料でもサイトを作り上げるのに時間がかかるから、最初から有料にして正解だった。

有料テーマをいくつか調べてみましたが、Liquid pressはお値段が良心的でした。

あと、実は他のテーマにしようとしてましたがお支払い画面まで行ったときにインフォトップという画面に遷移し少し不安を感じたのと、自分のセキュリティーの関係か情報の登録がうまくいかず支払い自体できませんでした。

そんなこともあってLiquid pressにいきつきました。

Liquid pressはクレジット支払いの画面が出てきてスムーズに支払いを完了できました。

 

なるほど。まとめるとLiquid pressはコスパ最高!ってことだね。

もっとたくさんおすすめすべき項目があるかと思いますが、他のテーマと比較しいいなと思った点を挙げています。

Word Pressテーマ選びに困っているかたの参考になれば幸いです。

コスパの良いWord Pressテーマをお探しの方は是非♪

WordPressテーマならLIQUID PRESS

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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