英語学習を中心とした雑記ブログ

インドVISAを自分で取得した

※当サイトにはプロモーションが含まれています。

このページはインドe-Visaに関する記事です。


一緒に行く友達に先行して、まず自分がビザ申請をしました。

リンクや準備しておくものを友達に共有したのが、とても参考になったと感謝されたのでここでも記録しておきます。

また個人的な記録なので、このサイトを参考にして生じた一切の責任は負わないことを了承し、当サイトを活用されるようお願いいたします。

どなたかの参考になれば幸いです。

準備するもの1‐写真

顔写真
・カラー写真
・背景色:白
・データサイズ:10KB~1MB
・サイズ:350px × 350px以上
・フォーマット:jpg

パスポート写真
・カラー写真
・データサイズ:10KB~300KB
・フォーマット:PDF

インドe-Visaの写真の詳細についてはこちらのページ



準備するもの2

Visaの申請時、入力する内容を先に用意しておくとスムーズです。

  • パスポート(パスポート番号が必要)
  • Paypalの登録
  • 現住所
  • 本籍
  • 会社名
  • 会社住所
  • 会社電話番号
  • インドの滞在先の情報(泊まろうと思っているホテルでも可)
    ※申請後に詳しく確認されることはありませんでした。

申請の直前にやること

キャッシュのクリア、ブラウザの履歴やクッキーの削除。


私の場合、支払い画面へ移行しないのでFAQ’sを確認すると、「支払いをする前に、キャッシュのクリア、ブラウザの履歴やクッキーの削除。」と記載されていたので、念のため実施することをおすすめします。

クレジットカード支払い希望だったのでネット情報を参考に【Sbi e-pay】ボタンをクリックしましたが、カード番号を入力する画面へも移らず、「Wrong Source URL」を理由に3回失敗しました。


FAQ’sに「3回以上失敗の場合は、全て最初からやり直し」とあったため、キャッシュ等削除し、再度、全てやりなおしました。


やり直し後、【Paypal】ボタンより支払い画面へ移行し、Paypal経由で支払いが問題なく完了しました。

今回参考にするYoutuberも【Sbi e-pay】からの支払が無理で、【Paypal】にしたと言ってたので【Paypal】で支払いをすることをお勧めします。

ただ、【Paypal】ボタンを押したら、クレジットとPaypalを選択できるようになっていたので、その時にクレジットを選択すれば、普通にクレジットでいけたのかもしれません。

下記は支払いを選択する画面のスクショです。

支払い画面まで行ったのに再度一からやり直すのは、絶望的でした💦



インドVisa申請時、参考にしたサイト

インド政府のvisa申請ページ

紛らわしいサイトもあるようですので、ドメインを確認しましょう。
gov=政府、in= インドの意味。

参考Youtube

こちらの方のが新しく、詳細を説明してくださっていたので参考にさせていただきました。

海外住所に変換するサイト
日本の住所と違い、後ろから記載するので、慣れていない方は活用されるといいかと思います。

事前に質問内容や写真の条件を知りたい方は、Visa申請サイトにサンプルページがあるのでそちらで確認しましょう。



皆様も自分でVisaが取得できることを願います。


よかったら他の記事も見ていってください。

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